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small tune,little view 薄暑なつ 葉々社 感想 さくさくふわふわメロンパンのような、微…
ラストイヤー 脇川飛鳥 短歌研究社 感想 「言葉を憎みながら歌集をつくってしまった(p.78)」とは思えない…
百年後 嵐のように恋がしたいとあなたは言い 実際嵐になった すべてがこわれわたしたちはそれを見た 野村日魚子 …
あかるい花束 岡本真帆 ナナロク社 感想 短歌は、文字通り短い。だけど、アフォリズム的なわかりやすい歌はあん…